2005年09月21日

ある一つの形と器

今週のGG内容は他のレポートがたくさんあるだろう。傭兵いっぱいだったからね。

約4ヶ月粘着が続いてるわけだが、その歴史が面白いことに気づく
一人のプレイヤーとして感想を書いてみよう

外食→薔薇への攻撃:防衛勝ち
外食が傭兵を大量に雇い薔薇を攻撃:ヘルプ発生したが防衛
PA薔薇で外食攻め:数週の後に打破
大量の連合でPA薔薇攻め:薔薇が落とされる
大量連合による粘着:V4落とせず。薔薇の行動へ粘着
ここが約4ヶ月
連合+大量傭兵で攻撃:V4落とせず
常に数で勝負しているのが良く分かる。
さあ、次の展開は何だ?

この人数集めたのはすごいと思った。
しかし、人数の増加と戦力の上昇は簡単に比例しない。
一つの理由とされている「重さ」
これは今に始まった訳ではないし、人数増加に対し簡単に比例してくる
誰もが分かりきっているこの理を戦果の最大の原因に位置付けしている人はどうかと思う
圧倒的な人数差に対して重さだけで楽に防衛できるわけではない。

GGを楽しむことと重さは直結しない。重くても楽しいことはある。
指揮官として一番大切にしている点だ。自分のキャパを超えるとgdgdになることは明白。
やれることはまだまだある。でもここに書く事は無い。
一緒にGGを楽しむ人の力になるように使おう。

ごくまれにこんな日記もいいかな( ´ー`)フゥー...
posted by weng at 02:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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